UneeQ Command Editor (コマンドエディタ) の使い方 UneeQ Command Editor (コマンドエディタ) の使い方

UneeQ Command Editor (コマンドエディタ) の使い方

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デジタルヒューマンのユーザーインタフェースでHTMLコマンドに対応している場合に使用するJSONを生成する事が可能です。

URL

https://uneeq-commands.web.app/#/info

 

EXPORTでコマンド用のJSONを生成します。

__________2021-11-04_2.06.39.png

 

DialogflowとWatsonに対応しており、Watsonの場合はコンテキストに $instructions 変数を追加し、EXPORTで生成された値を設定します。

DH-Cconversationの場合は、Dialogflowと同じ形式で拡張データー欄にペーストしてください。

 

 

 

※ UneeQ Command Editorはパートナーの好意で、デジタルヒューマン株式会社ならびに弊社お客様に再利用を許可して頂いております。信頼のおけるパートナーですが、個人情報やカードの情報を入力することは控えてください。